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監修:長谷川 大輔、伊藤 大介
A4判 328頁 オールカラー
ISBN978-4-89531-979-9
2024年6月発行
定価:本体17,600円(税込)
神経病を診療する際に必須の知識と技術を収めた、ジェネラリスト必携の一冊です。診断に至るまでの考え方や一次診療で行うべき対応について、豊富な図版と動画を用いて丁寧に解説されており、1年目だけでなく、中堅の先生まで幅広く役に立つ書籍かと思います。分量も程よく、これから神経科を勉強される方、神経科に興味がある方、ぜひいかがでしょうか。書評に含まれている本書の特徴は下記のとおりです。裁断済みのため、その旨ご了承いただける方のみご購入ください。過去何度か、ご購入後に裁断済みのため返品希望という方がいらっしゃいましたが、こちらに明文で記載させていただいておりますのでそのような理由での返品は受付致しかねます。ぜひご購入いただき、皆様の日々の臨床に役立てていただけますと幸いです。
なにとぞよろしくお願いいたします。
●基礎知識から体系的に解説!
神経徴候を呈する犬・猫が来院した際の診察の流れと各検査法について、体系的に整理。
●神経徴候の鑑別診断に役立つ!
一次診療で遭遇する「神経徴候を呈する疾患」について、診断から対応まで丁寧に解説。
●神経徴候を収めた動画を多数収録!
それぞれの神経徴候の特徴を収めた動画を多数掲載しています。
●スペシャリスト10名による執筆
伊藤大介、王寺隆、小畠結、柴田光啓、田村慎司、中本裕也、西田英高、長谷川大輔、長谷川裕基、濱本裕仁
記載されている内容は神経病診療に必要な基礎知識、病態別アプローチ(てんかん発作とその類症徴候、意識障害および知性・行動の異常(1)~基礎知識と鑑別診断~意識障害および知性・行動の異常、(2)~脳疾患~脊髄徴候~四肢の運動失調および麻痺~、四肢の筋力低下、単肢の異常
、小脳徴候と前庭徴候、頭部・顔面の異常、視覚障害と目の異常、排尿障害、多病巣に対する考え方、神経の救急についてです。
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| 商品の状態 | やや傷や汚れあり |
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