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商品詳細中1になる息子が学童野球時代に使っていたのですが、もう使わなくなりましたので出品させて頂きます。息子は小1から投手とショートをしていましたが、ジュニアクラスで主力投手となってきた4年生に軽い野球肘を発症し、診察を受けたスポーツ整形外科で紹介を受けて使ってみる事にしました。使い方は専用のスリーブに装着して通常通りプレーするだけです。本来は投手の投球練習時に装着する想定みたいですが、充電も半日以上持ちますし小学生にそんな器用な事はできませんので、練習開始時から装着させていました。練習や試合が終わったころには充電もなくなっているので、自宅で充電をしつつ、iPadとBluetoothで接続しながら専用アプリで計測結果を観ることが出来ます。いろいろと専門的な指標もありますが、これを継続的に使ってデータを蓄積していると肘の状態を計算して「投げ過ぎ」「投げなさすぎ」を数値で教えてくれます。※面白い事に肘を少しずつ鍛えて耐久性を高めるために「もっと投げ込みなさい」という数値もあります。6,7枚目の画像は息子が使っていた時の実際の測定結果です。あくまでも目安ではありますが、どれくらい投げたのか、そのうち強度の強いボールは何球ほどあったのか、肘の負担や疲労度はどれくらいか、などが判って面白いです。息子は小5から主戦投手としてマウンドに立ちましたが、おかげさまでこのセンサーの数値を観ながら投げ込みや休養を調整したので、肩や肘の故障もなく中学では硬式野球チームに入り何の故障もなく投手もしています。商品名は購入時は"Motus Baseball"だったのですが、アメリカのDriveline社にM&Aされたらしく、名称が現在は"Pulse Throw"に代わっていますが、内容は同じものです。詳細は以下リンクにて↓。https://onsideworld.com/pulse/---野球 大谷選手も使っている投球動作分析motus BASEBALL定価:32,780円(税抜)センサーを搭載したスリーブを肘に着用し、投球することで、投球動作の数値やトレーニング量、肘のストレス値データを取得・蓄積できます。お届けする内容物は:1. センサー本体2. 充電用コード3. 説明書4. センサーホルダ…商品の情報カテゴリー:スポーツ>>>野球>>>練習用具商品の状態: やや傷や汚れあり
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